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株式会社アウラ
大阪府大阪市北区本庄東2-1-23 3F
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FAX:06-6292-8578
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大阪のホームページ制作会社 アウラは、サイト構築における工程(コンサルティング、デザイン、コーディング、SEO対策など)でお客様のホームページ制作・運営をお手伝いする会社です。
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株式会社アウラ
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山名です ![]()
メールはGoogleAppsのGmailを使ってます。
Gmailの検索機能より更に早いという噂を聞き
Gmailへの検索機能の追加ツール
「CloudMagic(クラウド マジック)」インストールしてみました ![]()

使ってみると、確かに早い!入力しているうちに検索結果が表示されていきます。
でも、結構絞られて表示されるので、検索にひっかからない場合が多く、
全メールの中から探すときは、やっぱりGmailの検索の方が良さそうです。
ただ、Gmailの検索だけでは使いにくかった部分を
補足してくれるので、意外と活用しています。![]()

例えば、新しくメールを打っているときに、
以前のメールの文章をコピーしたいとき、
Gmailだけだと、画面を切り替えないといけませんが、
「CloudMagic」を使うと、同じ画面上に表示されるので、そのままコピーも出来ちゃいます。
あと、連絡先に登録している名前で検索すると、
その人とだけのやり取りのメールが表示されるので、早く検索したいときに便利です。
少しでもモノ探しの時間を減らしましょう!
田中です。
19日に盛和塾大阪第11経営委員会で発表された
利州株式会社の上田様の発表からの気づきまとめてみました。
■発表者からの気づきと学びについて
『大阪中央市場や自身の会社を良くしたい』
『2、3年後に社長を交代に向けて経営の流れを社員さんたちと共有しよう』
と色々な取り組みを考え少しずつ実践されていると言う上田専務のお話でした。
とても失礼ながら、見た目とは違いしっかりした口調で発表され、本気で取り組まれている様子が感じられました。
しかし、どんなに思いがあっても現実は全て相手があってのこと。
市場の事にしても会社の事にしても
まず、プライオリティーや現実的な目標、理念がしっかりしていないと
市場の仲間やスタッフと一緒に考えや思いを共有し、力を合わせて良くすることは出来ないと思いました。
また、そう考えると会社の経営に於いては経営理念は大事だと再認識しました。
■矢崎代表世話人からの気づきや学びについて
『本質を見る』という言葉にハッとしました。
ここでは、魚の鮮度と、おいしさについてでしたが、
消費者の目で本質を見る。という当たり前のようなことですが、
本質を見ることを忘れずに良心を軸に考えると
自然とお客様の喜ぶものを提供でき、
会社や社員の物心両面の幸せにつながるということなのか・・・と思いました。
松永です。
■利洲株式会社の上田様の発表からの気づきと学び
上田さんに初めてお会いしてから1年。今回の発表はエラソーな言い方ですが、「成長されたなぁ」というのが実感です。ほぼ1年前は、自社内のおおきな問題もかかえつつ「専務」という役に押しつぶされないように必死で頑張っているという風に見えました。であるからこそ、「盛和塾」をオススメしたのですが、見事に一気にいろんなものを吸収され、ご発表のときは1年前と打って変わって目がキラキラしていたのが印象的でした。「素直に学ぶ」ということはこれほども人を変えるのか!と、やはり「若い力」を感じずにはおれません。まだまだこれから・・という時期だとは思いますが、上田さんの「まっすぐな視線でど真剣に学ぶ姿」に、自分自身「愚直にど真剣に」と言い聞かせました。ありがとうございます。
■矢崎代表世話人のお話から気づきと学びについて
「鮮度」を売るか「おいしさ」を売るか・・・一見同じように思えてしまう2つのどちらを取るかと代表は質問されました。「鮮度」は一つの指標でしかない。「食」を扱う者として「おいしさ」はいかに大切か!スーパーでは当たり前に行われている「お刺身」⇒「焼き魚」⇒「煮付け」は、おいしさのつながり。「魚をおしいく食べる」ということに焦点を当てれば見えてくる「間柄の実践主体」「間柄の道徳主体」 上田さんや三上さんと一緒に考えたくなりました。そして利州株式会社さんが「魚道」「流通道」であるなら、弊社は何道か・・・・「お客様のお客様を喜ばせる道」頑張ります!
山名です。
先日の19日に盛和塾<大阪>第11経営委員会、
利洲株式会社の上田様の発表からの気づきを自分なりにまとめてみました。
社内のさまざまな問題に対し、その解決策の道筋をどうすれば良いか迷われておられる感じを受けました。しかし、次期社長として腹を据え、様々な学びを素直に受け取られ、能動的に経営を実践しようとされておられます。
その実践のひとつ「社内木鶏会」。社員共に心を高めたいという目的で始められた会で、
私も部外者ながら第一回目に参加させていただき、上田さんの学びの実践を目の当たりにしました。
その学ぶ姿勢や実践する行動力を、この発表からも感じました。
私も同年齢ということもあり、大変刺激になりました。
矢崎代表世話人のお話から気づきと学びについて
「間柄」という視点、我々制作者とお仕事をいただくクライアント様、またそのホームーページを閲覧するエンドユーザー、それぞれの間に立って考える間柄主体の視点で見ることで、自社の業務にも違ったものが見えてくるのではないかと思いました。また、物事を考える上での固定観念や過去習慣、つまり自分自身の見えない枠、これを取り払うためにも、小さなことからでも実践していくことが大切だと改めて感じました。
山名です
今日は大変貴重な機会をいただき、京都山科にあります
京セラの経営研究所へ見学に行ってきました。 ![]()
展示室では、京セラの創業からの歴史、会社の成長と並列して
稲盛名誉会長の当時の考え方や想いが時代ごとに追うことができ、
大変刺激的でした。
中でも社長就任の年、35歳のときに書かれた
「考え方×熱意×能力」という直筆の用紙や、その時に既に
京セラフィロソフィーが社内向けに冊子としてあったことに驚きました。
もの凄くパワーをもらいました!![]()

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