契約・業務フロー
12件のよくある質問
A.
はい、全国どこからでもご依頼いただけます。オンラインツールの普及により物理的な距離の問題はほぼ解消されており、アウラでも日本各地のお客様とスムーズな制作・運用を実現しています。 一方で、私たちは画面越しでは伝わりきらない「現場の空気感」や「スタッフ様の雰囲気」も非常に大切にしています。効率的なオンラインコミュニケーションを軸にしつつ、必要に応じて現地の視察や対面での対話を取り入れることで、お客様のビジネスの核心を捉えた誠実なサイト作りを追求いたします。
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A.
アウラのホームページにて、多様な業種・規模の制作実績を公開しております。また、お問い合わせをいただければ、貴社の業界や課題に最も近い事例を厳選し、具体的な「解決策」と「成果」を交えて詳しくご紹介いたします。 私たちは単に美しいサイトを作るだけでなく、お客様一人ひとりの課題に誠実に向き合ってまいりました。守秘義務によりWeb上では公開できない、戦略性の高い大規模プロジェクトについても、個別のお打ち合わせの場で直接お話しできる場合がございます。
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A.
お客様の「理想」を確実に形にするため、アウラでは要件定義から公開までを7つのステップに分け、各フェーズでお客様と合意形成を行いながら誠実に進行いたします。 私たちは単に工程をこなすのではなく、特に入り口となる「ヒアリング・要件定義」に最も時間をかけ、お客様のビジネス目標をチーム全員で共有します。プロジェクトの進捗は常に可視化し、お客様が迷いや不安を感じることのないよう、二人三脚でゴールを目指します。
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A.
はい、作成させていただきます。アウラでは、長年の制作経験から蓄積したノウハウや最新のWebトレンド、そして実際の成功事例に基づき、私たちがプロの視点で「最適である」と考える策を企画提案書としてまとめさせていただきます。 決して理想論ばかりを並べるのではなく、現実的かつ効果的なプランを誠実にご提示することを大切にしています。
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A.
はい、主要なフェーズごとのご報告に加え、コーディング着手後は「お客様専用の確認用Webページ」をご用意します。そこで、実際の完成に向かっていくサイトの様子をいつでもご確認いただけます。 アウラでは、お客様を長期間お待たせして不安にさせることがないよう、節目ごとの丁寧なコミュニケーションを大切にしています。言葉だけでなく、実際に動く画面を見ていただきながら進めることで、安心感を持って公開を待っていただけるよう努めております。
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A.
はい、可能です。万が一、やむを得ない事情でプロジェクトの継続が困難になった場合は、速やかに担当ディレクターまでご相談ください。 基本的には、ご契約時にお取り交わしする契約書の規定に基づき、解除のお手続きを進めさせていただきます。その際、それまでに着手・完了した作業工程分の費用をご精算いただく形となります。私たちは、どのような状況においても、お客様と誠実に向き合い、円満な解決を目指すことを大切にしております。
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A.
はい、可能です。お客様と私たちの間で「完成イメージのズレ」が生じやすい複雑な箇所や、使い勝手が重要となる部分については、必要に応じてプロトタイプを作成し、事前にご確認いただきます。 すべての工程を闇雲に進めるのではなく、重要なポイントごとに実際の動きや操作感を共有することで、お客様の「こうしたい」という想いを、より正確かつスムーズに形にしていきます。
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A.
目安としては、初回のご相談からヒアリング、プランのご提案期間を含めて「1ヶ月〜2ヶ月程度」とお考えください。 ただし、この期間はあくまで目安です。他社様と比較される中で「ここはどう違うの?」「どちらにすべきか迷っている」ということがあれば、納得いただけるまで何度でもご相談ください。私たちは対話を重ねることを惜しみません。また、公開期限が迫っているなどの緊急時には、正式なご契約を待たずに制作を先行して着手できるケースもございます。まずは今のお困りごとをそのままお聞かせください。
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A.
すでにお付き合いのある企業様やフリーランスの方々と連携し、一つのチームとしてプロジェクトを進行することは可能です。 これまでにも、コンサルティング会社、デザイン会社、システム開発会社、ライター、カメラマン、広告運用会社など、多種多様なプロフェッショナルとの協業実績が数多くございます。時には弊社の競合となるような同業の企業様であっても、専門分野を活かし合う形で連携し、プロジェクトを成功に導いてまいりました。お客様にとっての「最善」を形にするため、私たちは一切の垣根を設けず、柔軟に対応いたします。
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A.
極論を申し上げれば、何も決まっていない状態でも大丈夫です。お客様の頭の中にある「なんとなくの構想」をプロの視点で整理し、形にするのが私たちの役割です。 もし、すでにお手元に「会社概要」や「製品カタログ」などの資料があったり、「いつまでに公開したい」「予算はこれくらい」といった目安があったりすれば、お打ち合わせがより具体的に進みます。しかし、それらが未定であっても、対話を通じて最適なゴールを一緒に見つけ出しますので、どうぞ安心してお声がけください。
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A.
はい、可能です。お客様との信頼関係を第一に考えておりますので、万が一、コミュニケーションの取り方や相性の面で不安を感じられた場合は、遠慮なくご相談ください。 プロジェクトの品質を維持するため、原則としてチーム体制で情報を共有しております。もし担当変更が必要となった場合でも、プロジェクトマネージャーが責任を持ってこれまでの経緯や意図を引き継ぎ、進行に遅れや齟齬が出ないよう最善を尽くします。
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A.
はい、全く問題ありません。打ち合わせでは専門用語を極力使わず、どなたにも伝わりやすい表現でお話しすることを常に心がけております。 Web制作の世界には多くのカタカナ用語がありますが、それはWebが海外で生まれた技術であることや、営業・ディレクター・デザイナー・エンジニアといった異なる職種のスタッフ同士が、認識をズレなく共有するための「共通の記号」として発展してきたという背景があります。私たちは、それらの「記号」をそのままお客様にぶつけるのではなく、一つひとつ丁寧に噛み砕いてお伝えするように心がけています。
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