費用・見積もり
6件のよくある質問
A.
アウラでは、過去の豊富な実績に基づき、小規模なサイト改修の50万円から、大規模なシステム構築を伴う600万円まで、作業工程をすべて可視化した詳細なお見積りを提示いたします。 私たちは「一式」という曖昧な表現を避け、デザイン費、コーディング費、システム開発費といった項目ごとに、何名のスタッフが何時間かけて作業を行うのかという根拠を明確にします。お客様が「何に費用を支払っているのか」を完全にご納得いただいた上でプロジェクトを開始することを最優先としております。
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A.
新規のサイト構築の場合、基本的には「着手金」と「納品後の残金」の2回に分けてお支払いいただいております。 もちろん、プロジェクトの規模やご予算の管理状況に合わせて、3〜4回への分割など柔軟に調整させていただきます。また、公開後の定期的な改善作業や単発の改修については、作業完了後に月末締めでご請求するなど、お客様のご事情に寄り添った運用を心がけております。
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A.
まずはご相談ください。プロジェクトが動き出してから「やっぱりこうしたい」という想いが出てくるのは、それだけ真剣にサイト作りに向き合っていらっしゃる証拠だと私たちは考えています。 軽微な調整であれば、柔軟に対応させていただきます。ただし、すでに着手している工程のやり直しや、当初の設計にない大幅な機能追加などについては、別途費用やスケジュールの調整をお願いする場合がございます。その際は必ず、作業に入る前に「どれくらいの費用と期間がかかるか」を明確にご提示し、ご納得いただいた上で進めてまいります。
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A.
はい、利用できる可能性があります。ただし、アウラではお客様の法的な安全を第一に考え、2026年1月より施行された改正行政書士法に基づいた、適正な形でのサポートを行っております。 具体的には、申請書類そのものの作成を弊社が代行することは控えさせていただいておりますが、制作会社としてお出しすべき「お見積書」や「サイトの構成案」などの資料提供については、これまで通り誠心誠意対応させていただきます。お客様が安心して補助金制度を活用できるよう、ルールを守った上で最大限のお手伝いをいたします。
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A.
アウラでは、作業工程と専門技術の領域ごとに項目を明確に分け、透明性の高いお見積りをご提示しております。 具体的には、「企画構成費」「デザイン費」「コーディング費」「プログラム費(CMSやメールフォーム等)」「撮影費」「制作ディレクション費」の6つの柱を中心に構成されています。それぞれの工程にどれだけの専門性と工数が投入されているかを可視化することで、お客様に納得感を持ってご検討いただけるようにしています。
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A.
はい、可能です。新規のサイト構築の場合、基本的には「着手金(ご契約時)」と「残金(納品後)」の2回に分けてお支払いいただいておりますが、プロジェクトの規模やご予算の管理状況に合わせて、3〜4回への分割など柔軟に調整させていただきます。 お客様の社内規定や会計年度、資金計画などは様々であると理解しております。無理のないお支払いスケジュールでプロジェクトを進められるよう、誠実に対応させていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。
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