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株式会社アウラ
大阪府大阪市北区本庄東2-1-23 3F
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FAX:06-6292-8578
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大阪のホームページ制作会社 アウラは、サイト構築における工程(コンサルティング、デザイン、コーディング、SEO対策など)でお客様のホームページ制作・運営をお手伝いする会社です。
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株式会社アウラ
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元住宅メーカーの支店長が書かれた本ですから、当然住宅営業のノウハウが満載なんですが、
・第一印象を大事にする
・事前準備や仕掛けが必要
・アンケートの工夫
・チームで勝とう!"全員営業"
・クイックレスポンス! 即日訪問と直筆の手紙 などなどは、「営業」を考えた上で必須の
ことではないでしょうか?
あなたは心から「おかげさま」と言えているでしょうか?
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神渡良平さんは、以前からテレビでお顔を見かけて知っていたぐらいでしたが、ここ1年ほど「致知」を読むようになって、ようやく安岡正篤氏の膨大な著書をつぶさに読まれていることを知り、急に身近な方となりました。まだまだ私の力では「安岡正篤」氏の著書を読むには難しいと感じていたとき、神渡さんの本で「救われた!」と感じました。
まさにこの「珠玉の言葉」も安岡正篤氏を知り尽くしている神渡さんだからこそだと思います。
『六然訓』 (りくぜんくん) 明の崔後渠(さいこうきょ)
自處超然 (じしょちょうぜん)
處人藹然 (しょじんあいぜん)
有事斬然 (ゆうじざんぜん)
無事澄然 (ぶじちょうぜん)
得意澹然 (とくいたんぜん)
失意泰然 (しついたいぜん)
もっと早くに知っていたかったと思うことしきり (汗
「持続可能」という ココから視点ではなく、
「永続的発展」という 未来からの言葉として 自社のビジネスをとらえたときに この本は絶対参考になります。
そして 自分のことを「経営者」と自覚なさるなら、是非読んでいただかなくてはならない 1冊です。
超オススメです。
「オフィスの事務改善」
私は、結構捨てることができる人です。
最近は、業務の幅が広くて、机の上が少し散らかり気味ではありますが・・・・(^_^;ゞ
この本は、「デスク周り」のかたづけに始まり、仕事の段取り力アップ!さらには、コミュニケーションのムダ改善、組織のムダ改善で、仕事の効率をバリバリあげましょうという訳です。
仕事を覚えたてのかたはモチロンのこと、そこそこ自分なりの仕事をしているベテランさんにも、「目からウロコ」な改善提案であります。さぁこれで残業がなくなって、ナニします?(←そこでまた人と差がつくんでしょうね。。)
最近そう言えば、FAX DM 減りましたね。。
効果がないからみんな止めたんだぁ・・と思っていましたが、それは間違いでしたね。
「売りたい営業マンは訪問するな」ですから、電話営業なのかな?と思いましたが、どちらかというとFAX DM や セールスレターのマーケティングのススメだったわけですね。
たしかに訪問すればするほど、お客様が「頼まれてやった」的な雰囲気になり、価格交渉にもなりかねません。。(^_^;ゞ
「成約率が上がる資料」なんて項目も魅力的☆です。
『考運の法則』とは、著者の造語であろうが・・内容は本当にシンプルで、何一つ無理なことはなく、明日から今からやれることばかりですね。
そもそも「成功者」は、当たり前のことを当たり前にできるかどうか・・だとも思えます。
もしここに書かれてあることが「アタリマエ」と受け止めれない方は、さっそくやってみよう!
・ウソでもいいからツイテると言う
・起きているすべてのことは最良に向っている
・あいさつは人間つくりのタネ
さぁ元気に頑張ろう!
どちらかと言えば、「非正規社員」の方が長かった私としては、とても納得のいく内容でした。通常、「バイト」というと「楽」とか「適当に」というイメージがあるかも知れないけれど、20代のころのR社では、体を悪くするくらい、バイトで働いていた。
今から思うと正社員の人以上に、どうしてあんなに働いていたのだろうか・・と思うけれど
楽しかった。
やりがいがあった。 自分の考えで前に前に進むことが面白くて仕方なかった。
雇用体系ってそんなに大事なことなのかと、若い時はがむしゃらに働くことが大事なのでは・・・と思う。
ここに出てくる人たち(バイトたち)は、とにかくいいも悪いも楽しんでいる。
そしてきっとその仕事が好きなんだろうと思う。さらに言えば、顧客が喜ぶから、もっともっととなるのでしょう。
「あぁうちの社員、働かないなぁ・・」とお嘆きの社長さま、ご一読ください。
最近はずいぶん減りましたが・・・・「社長お願いします」って電話多いですよね。
忙しいときはつい、ぞんざいな返事をしてしまいそうになり、断るにしてもなるべく丁寧にを心がけています。
ところが一方的にしゃべって、こちらがいろいろ説明していらないってことを伝えようとしても、ひたすら営業トークを続けられる方がいます。
それって、つらいんですよね。かと思えば、「弊社にデザインのお仕事が来る場合があるので、それをやっていただけるのではないかと・・・」と【撒き餌】をして来られるんですよね。無理に断るのもなぁ・・と思ってお会いしますが、たいていは先方の一方的な営業に終わります。 (≧▽≦)
さて、この本はまさに「テレアポ」の正攻法&成功法なわけで、第3章・第4章は実際のトーク実例が載っているので、明日からすぐに使えます (^O^)v
効果的なチラシも大事ですが、やはり「声」は大事ですよね。誰でも出来そうでできないアポ取り。
ご一読ください。
9月2日・3日と横浜のみなとみらいの国際会議場において、「盛和塾全国大会」がありました。
総勢2700名が、日本全国だけでなくアメリカ・ブラジルそして中国人の経営者60名もいらっしゃってました。今年大阪からは、250名の参加。上の写真は第4経営委員会の面々。
『現代の経営者はいかにあるべきか』という講和でした。
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130億年前にビックバンが起こり→46億年前に小さな地球が生まれ、40億年前に海が形成され、進化し、700万年前に人類が出てき、ホモサピエンスになっていくなかで、最初は狩猟生活であったものが、農耕になり・・ものを育てる→蓄えるということが起こってきて、それまで自然に制約されながら生きてきた人間が、生物を利用しコントロールし始めたことにより、備蓄の奪い合いがうまれ、欲望を募らせ・・戦いになっていったわけです。
さらに250年前の「産業革命」が拍車をかけました。
駆動力を手に入れた人類は自然に関わるエネルギーが増大し、大きな負荷を今日まで与え続けてきたわけです。
それ以降、化石燃料を使い尽くす勢いの世界情勢は、「もっと豊か もっと便利」 大量生産、大量廃棄へと突き進んできてしまいました。
欲望はとどまるところを知らず、今回のような「サブプライムローン」「メリルリンチ」「GM」の破たんに来るまで目が覚めなかったわけです。
今こそ発展途上国も先進国もみなが「足るを知る」あり方を見直し、エネルギーの消費を見直し、どんな経営環境であろうと努力すること。
自分だけがいいというのではなく、調和する「利他の心」でこれからは!
いまこそ経営に哲学が必要。共生の考え方 利他の考え方
愛と思いやりをベースに周囲を幸せに、世界を変える!
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誰もが願う幸せ
でも自分一人じゃなく、周りも幸せにする幸せ
そんな経営者になる。

誕生日でした。去年は「ケーキ」をいただきました。
今年は私の大好きな「カサブランカ」がふんだんに入った「花束」をいただきました。スタッフの「心」がいっぱい詰まったプレゼントです。ありがとう。
最近は「心から」とか「心を込めて」という言葉を今まであまりにも簡単に使い
すぎていたのでは?・・と反省しています。常套句のように使っていたように思います。本当に心はこもっているのか、真から心を込めて言っているのか、書いているのか・・それはまずはじめに「相手の立場になって」というところが根本だと思います。その上で「心をこめた」言葉や文章が大切ですね。
お電話、メール、いただいた皆様、ありがとうございます。
私もきっと皆さんのお誕生日忘れません。ありがとう。
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