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- 【採用】エンジニアインタビュー 〜アウラで働く人に聞いてみました!〜
エンジニアの方や、これからエンジニアを目指している方が就職や転職を考えるとき、
「エンジニアとして、どんな仕事ができるのか」
「どんな人たちと一緒に働くのか」
といったことが気になるのではないでしょうか。
仕事内容や技術だけでなく、実際に働く人や職場の雰囲気を知ることで、そこで働く自分の姿をイメージできることもあります。
アウラでは、一人ひとりが専門性を活かしながら、
ディレクターやデザイナーなど、さまざまなメンバーと連携して仕事を進めています。
今回は、入社4年目と10年目の2名のエンジニアに
仕事への向き合い方や大切にしていること、普段の仕事環境について聞きました。
それぞれの言葉と、普段の仕事風景から、アウラで働くエンジニアの姿をご紹介します。

私はエンジニアとして入社し、
現在はシステムの要件定義やディレクション業務、アクセス解析など、幅広い業務に携わっています。
仕事をするうえで大切にしているのは、機会があれば新しい業務にも積極的に取り組むことです。
エンジニアとしての業務だけにとどまらず、さまざまな業務を経験することで、仕事を見る視点も少しずつ広がってきました。
「お客様のビジネスの成長に、エンジニアとしてどう貢献できるか」
そんなことを考えながら仕事をしています。
自分自身の仕事が誰の役に立っているのか、何につながっているのかを理解することで、
自分自身のやりがいや価値にもつながっていくと考えています。


普段からディレクターやデザイナーなど、職種を越えて意見を交わしながら仕事を進めています。
それぞれの視点を持ち寄ることで、より良いアイデアにつながることもあります。
デスク環境については特別なこだわりはないですが、
ただ、意識しているのは「余計なものを増やさない」ことです。
必要なものを必要なだけ置き、すっきりとした環境を保つことで、目の前の仕事に集中できるようにしています。

アウラのエンジニアは、制作だけにとどまらず、
社内外のさまざまな人と積極的にコミュニケーションを取りながら仕事を進めています。
ときには、エンジニアとしての視点から、より良い方法を考えて提案することもあります。
ディレクターやデザイナーなど、異なる職種のメンバーと密にコミュニケーションを取り、
それぞれの専門性を活かしながら、一つのものをつくり上げています。
一人で完結するのではなく、チームの力でより良いものをつくれることが、
アウラのエンジニアとして働く魅力だと思います。
ここで少しだけ、アウラの日常をご紹介します。
アウラのオフィスには、アウラのメンバーが自由に食べられるお菓子が置いてあります。
仕事の合間に好きなお菓子を選んで、ちょっとひと息ついたりもします。
アウラでは集中して仕事に取り組む時間だけでなく、
こうした何気ないリフレッシュの時間も大切にしています。


気分をリフレッシュしながら、メリハリをつけて仕事に取り組むことも、集中して働くための大切な時間です。

そのためには、エンジニアとしての技術力だけではなく、
コミュニケーションや気遣いにも配慮しながら仕事を進めています。
ページの更新やシステム改修の依頼をいただいた際も、依頼された内容だけを見るのではなく、
「なぜその変更が必要になったのか?」
「今、どのような課題を抱えているのか?」
といった背景まで確認するようにしています。
また、お客様やディレクターから話を伺い、課題の目的やゴールを整理します。
そのうえで、実際にサービスを利用する人の姿を思い浮かべながら、最適な方法を考えて提案しています。
技術を使って何かをつくるだけではなく、
その先にいるお客様のことまで考えて仕事をすることを大切にしています。
デスク環境そのものへのこだわりは特にありませんが、
スムーズに開発できる環境を整えることは意識しています。
起動するアプリを必要最低限にするなど、Macの環境を見直しながら、
できるだけ快適に開発できる状態をつくるようにしています。
また、AIを活用したコーディング環境についても、現在進行形でさまざまな方法を試しています。
入社10年目になりますが、これまでのやり方にとらわれず、
より良い開発環境を求めて、これからも試行錯誤を続けていきたいと思っています。
今回ご紹介した2人のように、アウラにはそれぞれの経験や考え方を持ちながら、
より良いものをつくろうと仕事に向き合っているエンジニアがいます。
そんな方と一緒に働き、アウラのエンジニアチームをさらに成長させていけたらと思います。
そして、
「技術を使って、誰かの役に立つ仕事がしたい」
そう考えている方に、アウラのことを知っていただけたら嬉しく思います。
もし少しでもアウラに興味を持っていただけたら、
ぜひnoteやブログ、Xなども見てみてください。
アウラが求めるエンジニアについてのnoteはこちら
皆様のご応募をお待ちしております。
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