ネットレーベルという音楽レーベルの存在

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ネットレーベルという音楽レーベルの存在

ネットレーベルという音楽レーベルの存在

初めまして!去年の12月からアウラのメンバーになりました仁木と言います。
入社して3カ月も経ってしまってからのご挨拶となってしまいましたが、これからどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

 

初めての投稿なので自己紹介をしたいなと思います。
僕はもちろんwebを作るのが好きでアウラで働いているのですが、それと並行して音楽活動もしています。音楽も好きです。
webをやり始めたのも音楽がきっかけで、自分たちの音楽(僕はソロではなくバンドで活動しています)や、回りにいる尊敬しているアーティストさんたちをもっと色々な人に知ってもらいたいなと思い、そのために何が一番良いかなと考えた結果webページを作ってそこで自分たちの音楽や活動知ってもらおう!ということが始まりでした。

 

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きっかけの「ネットレーベル」

その頃に一部の音楽ジャンルで「ネットレーベル」という、インターネットで音楽レーベルを立ち上げ、ネット上でアーティストの音源をアップするレコードレーベルがとても流行していました。
web上にレーベルサイトを立ち上げ、日本、または海外のアーティストやトラックメイカーが募ってそこから作品を公開・ダウンロード出来るというものです。
ほとんどはCDなどのメディアでのリリースはせず、ネットで完結しているものが多いですが、中にはCDとか、最近再注目されているカセットでリリースしたりとかもあります。
ネットレーベルで音源を発表している人はトラックメイカーが多いです。そのため音楽ジャンルも自然とDTMを使って制作するような電子音楽が多いです。エレクトロニカとかダンスミュージックとかアンビエントとか….もちろんポップスを主体にしたレーベルもあります。
今でこそ運営しているレーベルの数はすごく減りましたが探してみると色々なネットレーベルがあるので、興味のある方はぜひ検索してみください。

こちらの記事も合わせて読むとネットレーベルをよく知れると思います。
Maltine Records / tomad インタビュー すべてがネットレーベル化していく現在

 

話がそれてしまいましたが、そんなこんなでwebを触りはじめました。webは奥が深くてまだまだ知らないことがたくさんありますが、これからガシガシ勉強していこうと思います!

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